人生のVacation

大学生のうちにやりたいことを全部やれ!!

自分のためになる、講義の暇つぶし方法!!

大学の講義は90分、
先生にもよりますが、興味のない講義はすごくつまらないですよね。

しかしつまらないからといって、だらだらスマホゲームしたり、SNSに張り付いていたりするのは時間がもったいないです!!

4年間しかない大学生活!

有意義に時間を使ってみませんか??

そこで今回は、私がおすすめする講義の時間の潰し方をご紹介します。

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講義をサボるその前に

この記事は、私がみなさん大学生のためになるように記事を書きました。

みなさんは大学生なので、もうこんなことを言わなくてもいいのかもしれませんが、暇をつぶす授業はしっかりと選びましょう。

必修の授業、聞かないと明らかに単位が取れない授業など、聞くべき講義はしっかり聞いておくことをおすすめします。

また、理系大学生で大学院に進もうと考えている人たちは、未来の自分のために基礎科目はしっかりと受けましょう!!

私自身は大学院進学で大変な思いをしたのでここであえて書いておきます。

講義の暇つぶし

さあ、やっと本題です。

有意義な暇つぶし方法を考えてみました。

その1...他の講義の課題をする

これは結構やっている人が多いですね。

これがおすすめの理由は2点です。
* 90分座ってなてればいけない→勉強する環境がある。 * 講義中に課題を終わらせる→他の時間が自由になる。

何と合理的な暇つぶし!
やらない手はないです。

暇だと感じたら出された課題はさっさとやってしまいましょう。

その2...本を読む

みなさんは本を読みますか??

2017年には、1日の読書時間が「ゼロ」の大学生が半分を超えたそうです。

つまり、2人に1人は全く本を読まないんです。

各大学には附属図書館があり、大学生に呼んでもらおうとポップを書いたりコーナーを作ったりしています。

自分の知識や見方を少しでも増やせるように、
ぜひ興味がある本を暇な講義中に読んでみてください。

(文系大学院試験で小論文がある人にもおすすめです。)

その3...TOEICの勉強をする

TOEICとは簡単に言うと英語のテストです。

このTOEICはいろいろ役立つシーンがあります。

  • 大学の英語の単位認定になる
  • 点数が高ければ就活でアピールできる
  • 大学院試験の英語科目の代わりになる
  • 働き始めると、出世・昇級の材料になる

このようにTOEICは入学直後から将来までずっとついて回ります。

受ける時期的には1年生の初めと3年生の中盤〜終わりくらいをおすすめします。

大学1年生は大学生になったばかりで、高校英語の脳がまだ残っていますから、少しTOEIC用の対策をすれば高得点を期待できます!

また、大学によっては英語の単位免除になるので、ぜひ受けることをお勧めします。

3年生、、
大学院に進む人、就活する人、迷っている人
みんなにTOEICの勉強をすすめます!

院に進むなら大半が必須だと思います!
早めに受けないと、結果が院試に間に合わなかったり、専門科目の勉強が進まなかったりします!
早いに越したことはないです!

就職の人は、強力なアピールポイントになります。
周りとの差をつけるために1つ武器を持ちましょう!

TOEICは対策をすれば誰でも簡単に上がります。

私の例は極端ですが、1ヶ月に300点ほど上がりました!!

みなさんも暇な講義中、TOEICの対策をしてみてはいかがでしょうか

その4...寝る

昼寝をすることは脳の活性化につながります。

昨晩寝不足で眠かったり、疲れていたりしたら、少し寝るだけでもスッキリするのでおすすめです。

休憩も大事だぞ!

その5...ネットビジネスをしてみる

これは自分のためになるかはわかりませんが、バイトの時間を減らすことができれば自分のためになったと言えるでしょう。

ポイントサイト、アフィリエイトなど、自分で稼ぐ方法はたくさんあります。

大学生はそのようなことに挑戦するいい機会だと思います。

最終奥義...退出する

奥の手です。

お腹痛いふりして出ましょう。

まとめ

いかがだったでしょうか

みなさんも暇な時間は有意義に使いましょう。

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